【海外準備】留学や海外出張に必要な持ち物と準備

渡航前の準備

自分が実際に海外に留学した時に、必ず必要だなと思ったことを感じたことまとめたものです。
初めて留学する大学生や高校生、中学生の方、海外出張のビジネスマンの方に参考になってくれればうれしいです。
上から順に重要な順番に並べてあります。

留学や海外出張に必要な持って行きたい持ち物

絶対使えるクレジットカード

絶対に使えるというのは、日本で当たり前に使えるクレジットカードが海外だと使えないことがあります。
自分の実際に短期留学した時に、ネットバンクのJCBとVISAを持って行ったのですが、海外ATMでクレジットカードキャッシングで下そうと思ったら、下ろせなかった経験があります。

ロシアに留学したからかもしれないのですが、なんちゃってVISAカードは下せなかったです。
会社名を出すとJCBは楽天銀行、VISAはジャパンネット銀行。
行く前に下せると調べて行ったのですが、ネットでは下せると書いてあったのに下せなかったんですよね。これは実際に行ってみないと分かりません。
JCBのキャッシングの金額が設定されていないのかな?っと思って、帰ってきて調べてみたら、設定をされていたので、日本で使えても海外で使えないこともあります。
自分は昔海外クレジットカードキャッシングでフランスに旅行行って下した時は郵便局のマスターカードで下したことがあって、下ろせるからいいかと思って、そのカードはそんな使わなかったので契約更新しないで止めたカードなので、下ろせるカードが無くって、現金持っていたから良いですけれども、現金も持っていなかったら絶望的になってしまいます。
お金が下せなかったら、何もできなくなってしまうので、そんな時に、全世界どこでも確実に使えるクレジットカードを。

全世界どこでも確実に使えるクレジットカード

ロシアに留学した時に早稲田の子に「三井住友VISAカードを持っていればどこでも下せるから、持っていた方がいいですよ」と教えてもらって、それから自分も持つようにしています。

三井住友カード

三井住友VISAカード







三井住友VISAカードは旅行傷害保険がクレジットカード付帯で付いているので、とてもいいです。
クレジットカードには自動付帯と利用付帯があります。
必ず利用しましょう。金額が高くなります。
詳しくはこちらの三井住友カード>海外旅行傷害保険に載っています。

自分はクラシックカードで手続きをしてしまって。旅行傷害保険のことを考えるとしたら、クラシックA以上の三井住友VISAカードで作ると良いでしょう。
クラシックカードは利用付帯なので、国内旅行の旅行傷害保険も付いていないので。
クラシックカードが年会費1,250円(初年度は年会費無料)に対して、クラシックAカードは年会費1,500円(初年度は年会費無料)なので、少しだけの金額で違いますのでクラシックAカードの方がいいです。
クラシックA
20代のビジネスマンには三井住友VISAプライムゴールドカードです。年会費5,000円(初年度は年会費無料)で海外旅行傷害保険がとても良いので、長く海外に行く場合は留学に方でも、万が一に事故の時の為に。
プライムゴールド
30代以上のビジネスマンには三井住友VISAゴールドカードです。年会費10,000円(初年度は年会費無料)です。
ゴールド

自分は楽天銀行のJCBで日本側に払う留学費(ロシアの時は日本には飛行機代とか、ロシアの大学に授業費と寮費)を払ったのですが、クレジットカードによって海外旅行の保険が違いますので。

やっぱり、年会費無料のクレジットカードは英語圏以外のところ、特にマイナー言語のところだと弱いような気がします。
それもあり、年会費が発生するクレジットカードを持っていて損は無いし、使えないと意味が無いんで。付帯で保険も付くので、海外に行ったり、旅行を多く行く方は年会費払っても利点があります。

Visaカードは世界200以上の国と地域で利用でき、
海外旅行や留学に一枚は持っておけば、安心のカードです。

高いクレジットカードを一つ持っておくことをおすすめします。

磁気不良の為の万が一の何枚かクレジットカードを持つ

経験があるのですが、読み込みが悪くて磁気不良のクレジットカードとなった場合に、複数枚持っていないと大変です。
ICチップ形式なら読み込みはいいのに、磁気形式で全く読み込めない。
そんな経験を自分が日本にいる時に経験したことがあるので、結局は磁気不良では無かったのですが、レジの磁気スライドのやり方がへたな店員さんで5回ぐらいやっても読み込めなくて。早くスライドしすぎが読み込み不良の結果と自分での答えなのですが、磁気不良の時のカードを作る直すのが大変なので、これを海外に行った時はできるかどうかも分からないので。
海外に行っている時のカード失効は大変ですので、使えるクレジットカードを何枚か持って行きましう。

英語圏はいいかもしれませんが、私の様にロシアとか行った時には、なんちゃってクレジットカードは下せないのでクレジットカード選びは国によって考えると良いですね。

スーツケースの選び方

スーツケースは滞在する日にもよりますが、私は海外に行くことを考えるなら頑丈なスーツケース。収納できるスーツケースをおすすめします。

私は国内海外と行く用途や日数でスーツケースを使い分けています。

留学の時に使っていたアメリカンツーリスターのBOXOです。

今はもう無くなってしまったスーツケースなのですが、頑丈なのが一番いいです。
キャスターの滑りが良いか、重さに耐えきれるか。

スーツケースの閉め方はフレームタイプかファスナータイプに分かれると思いますが、海外に行く時はフレームタイプが好きで使っています。
開け閉めが楽なので。
フレームタイプの利点は開けやすい、頑丈、安全面に優れている(ナイフで切られて中身を開けられない)、欠点は重くなる。
ファスナータイプの利点は軽い、軽いからおみやげをたくさん持って帰れる、欠点は安全性に難あり、ファスナーの所の強度が弱い。

頑丈なのが何故大切かと言いますと、国によって扱い方が酷いのでポンポン投げる様なところもあるので、スーツケースは頑丈なものに限ります。

スーツケースベルトは自分のスーツケースが分かる目印になるのと、スーツケースが投げつけられたときに開かない為の物もあるので、必ず付けましょう。

収納は帰ってくる時に荷物が多くなってしまうので、収納スペースがあると良いです。
2週間以上なら90L以上のスーツケースが良いです。
それで軽いスーツケースです。
私のは収納するけれども、スーツケース本体が6.5kgもあります。
最近のは5kg台のスーツケースがあるのでそっちの方がいいです。



普通にスーツケースブランドで言うと、サムソナイトかACE辺りが一番いいですね。
ACE ONLINESTORE

専門店だと何でも揃うので、専門店もおすすめします。
例えばスーツケースタグとかベルトとか鍵とかパスポートケースとか。
スーツケース・旅行用品専門店トコー



旅行用の衣類圧縮袋

スーツケースとセットなのが旅行用の衣類圧縮袋です。

行きはいいのですが、帰りは荷物がいっぱいになってスーツケースに物が入らないです。そんな時に衣類用の圧縮袋です。
私はMタイプとLLタイプを使っていました。本当に便利です。
私は東和の圧縮袋が好きです。
空気を出すところが二重構造になっていて、独立の空気弁で壊れにくいので好きです。

海外用の変換プラグと電源タップ

海外に行く時は海外用の電源タップを持って行きましょう。


直で使う時はいいのですが、これを日本の電源タップを持ってくると電圧に耐えきれなくてショートしてしまう。と言うのを一番最初にロシアに旅行した時に見かけて、その人はホームステイでショートさせてブレーカーを落としてしまって、悪いことをさせてしまったみたいなことが書かれていて、旅行ぐらいならいいけれども、短期留学となると携帯やノートパソコン、カメラの電池を充電させなくちゃいけないので。
留学の時はこの3個口の海外用電源タップが大活躍しました。
とても使いやすかったです。


個人的にカシムラの海外用電源変換プラグも好きでこの2台体制で海外は乗り切っています。

国によってコンセントの形が違うので調べてから行きましょう。

洗濯用具と物干しロープ

海外に行くと空気が悪い国が多いです。
ロシア行く前に、外務省だったか、総領事館のページを見た時に、ガソリンの生成が悪いから排ガスが酷すぎて、窓を開けておくだけで、窓の所にすすがとんでもないことになるので、部屋干しは必須です。
行った国が外干しの習慣が無い国なので、国によって違いますが、部屋干しグッズは大切です。

中でも折りたたみハンガーと伸縮性のフックロープとハンガー留めの洗濯ロープは持って行くと良いです。







ハンガーストップ、ハンガー留めの洗濯ロープはこんな感じで洗濯物が干せて、ハンガー留めが付いているので高いところに干してもその位置からずれません。
とても便利です。
長く居るなら2つ洗濯ロープがあってもいいです。
私はルームメイトが私入れて二人だったので二人で使っていました。

奥にある黒い洗濯ロープはゴムの洗濯ロープで伸縮性があって、洗濯バサミも付いていて、間に留め様のクリップが付いているので、靴下とか小物を干した時に動かないので良いです。
靴下や下着に便利です。

後、経験談なのですが、最初、留学先の大学の寮で洗濯できなくて、ビニールの手洗いだと脱水が良く出来ないので、ウォッシュバックがあると良いです。
なんでかって、生乾きで臭くなるので、あると便利です。

シャンプー用のボトル

海外の行った先のことを知らないことが多いので、どこで何が売っているのか分からないですから、行って直ぐ使えるシャンプーやコンディショナーを入れるのに便利な小さなボトルです。

自分は15日間のロシア語留学だったのですが、普通にたくさん余りました。
1ヶ月なら100mlで行けるんじゃないのかな?っていうぐらいです。

ドレスコード用の服を持って行く

自分の経験なのですが、地球の歩き方を見て、有名な飲食店が書いてあって、そこで食べたいと思ったら、自分が入るような感じのお店ではなくて、その時は場違いだと思ってお店から出たのですが、お店にあった格好をするのが当たり前の国が多いので、ジャケットの一つは持って行くととてもいいです。

ポシェットと海外用の財布

友達のフランス人から教えてもらったのですが、海外に行くとナイフで切られて持っていかれるので、大切なものは服の下にしまいなさい。

この様な感じで、後ろから切られないし、ボタンを留めれば分かりません。

コートやシャツの下にこうやって大切なものはしまいなと教えてもらって。
それと、財布を持たない習慣の国もあって。
財布は基本出さないのと安そうなのを使います。

海外用の使いやすい財布が売っていますので、それを使うと良いでしょう。

それで、使いお金はその日使う分だけのお金をポケットにたたんで入れてある感じです。
ポケ銭でお財布は使いません。

自分が教えてもらったのはたまたまフランスだと、女性は財布を持つ習慣があって、男性は財布を持たないから、お金だけ持つ。と教えてもらって、それから海外行ったら、お金だけポケットに入れて過ごしています。

現金

クレジットカードが使えなかった時の為の現金です。

基本は日本円とドルを持っていればいいです。
ドルはどこ行ってもチップで使えるし、成田のレートはドルはレートは良いので。
ドルを持って入れば海外で両替できるので。
帰りの免税店でも使えるのでいいです。

クレジットカードをなんでそんなに重要視して言っていたのが、レートの問題です。
ロシアに留学した時に成田空港でルーブルを両替した時にレートが高すぎて、でも留学費を向こうの大学で払わなくてはいけないから、最低限の留学費を両替したら11,000円だったかな、レートで持っていかれて。
その時のレートがロシアルーブルが正規のFXの1.89円と楽天証券で見たから、帰ってきても同じくらいで。

それが、成田空港のレートが2.4円で。
成田で10,000円は4,100ルーブルにしかならなくて。それで、サハリンでは10,000円が5,110ルーブルか5,120ルーブルで。
計算したら、1.95円でレートが良くて。
まじかー。となって。
これは知識が無いと非常に難しいので、成田でレートでたくさん持っていかれるから、クレジットカードキャッシングの方が絶対いいから。
ドルやユーロならいいけれども、それ以外の通貨はレートが悪いところを自分で見極めなくちゃいけない。

それで、留学した時に、留学費は初日に払わないから、向こうの銀行で両替出来たから、それで、レートでやられたという感じなので、知識を持つことが大切です。

留学先や出張先でプレゼントするおみやげ


私たちからすれば当たり前のものであっても、行った国の方々には大変喜ばれます。
お菓子でもいいし、私は日本のサンリオや日本ぽいキーホルダーを持って行きます。
結構喜ばれます。
ロシア行った時に、無償で学生がボランティアで案内してくれるので、帰る前にプレゼントするとみんな喜んでくれました。
良い気持ちになるので、粉末のお茶やお箸でもいいので、プレゼントできる日本の文化の物を持って行きましょう。


常備薬はいざと言う時にとても大切なので持って行きましょう。
同じ留学生が風になった時にあげられたり、意外と虫刺されによるかゆみが起こることがあるのでかゆみ止めなど。
紫外線が強いことも多いので、日焼け止めを持って行くのもいいです。

ほか必要な物

カメラ

自分は記録したいのがカメラは持って行きます。


自分は写真と映像を残したいので、写真用とムービー用で持って行きます。

自分の経験談なのですが、中国やロシアなど、高い情報系の機材はちゃんと申告をしないと没収されます。
ロシアの場合は入国の時にレッドゾーンを通るので(申告の時のゲート)、聞いてから入ります。

共産圏は情報漏えいの観点からだと思います。
カメラやノートパソコンはしっかり申告をしましょう。

モバイルバッテリー

ビジネスマンならモバイルバッテリーがあった方がいいです。
海外はの日本の様にどこでも電源がある訳ではないし、日本の様にコンセントを繋いでやるみたいなのは国によって違います。
そもそも電源を確保するのが難しいからモバイルバッテリーは必需品と言うことです。

海外Wi-Fiレンタル、グローバルWi-Fi

それと、海外Wi-Fiの環境は大切だと思います。
非常に遅いし、繋がりにくいので、留学あるあるかどうかは分からないのですが、Wi-Fiの使えるところをみんなで探すというようなことをしていました。繋がった時の感動はすごいものがあります。
留学先の寮の無線LANは遅いし。ネット回線環境も必要です。

経験談として話をしますが、日本の速度と違ってかなり遅い。
寮の無線LANはメールを開くのも遅い。googleページやyahooページなんて開けるもんでもない。
「wi-fi使えます」っとなっても、日本の感じと思わない方がいいです。
日本の使えると海外の使えるは少し違うのかな?って。

プリペイドSIMも一つの手ですが、私はノートパソコン派なので、タブレットにフリーSIMは入りますが、留学先でフリーSIMを見つけるのが大変。

海外Wi-Fiレンタルは今は借りるのが安いので、メールの確認したいから借りて行った方がいいです。
気を付けるのは電源です。
それ以外は特に。

短い期間なら成田でwifi借りていくのもいいし。

海外Wi-Fiレンタルの選び方なのですが。
地域によって選ぶです。

例えば、アジア圏ならWi-Ho!欧米圏ならグローバルWiFi
Wi-HO!(ワイホー)



海外インターネット
グローバルWiFi




地域によって違いますが、グローバルWiFiの場合で、300MB/日の容量だと。
ハワイ220円 ロシア530円
総額に、利用日数×(通信・レンタル費 + 補償制度) + 受渡手数料 + 受取手数料が含まれますので。
ロシアの15日間なら7,950円とそんな感じです。

自分は、ロシアは元々電波が悪いから良いのですが、海外で使えるスマホの場合、「海外パケ死」に注意してください。
私はガラケーだから分からないのですが、「海外で使用したパケット通信料は日本での定額サービスの適用外になっているのです」
だから、通信費に何十万円の請求がされるので。
これも知識が無いと大変なことになるので、スマホは詳しくないのですが、設定をして海外パケ死回避をすることです。

行く前にやっておくこと

パスポートのコピー

行く前にやっておくことはパスポートのコピーは絶対しておいてください。
ロシアの様にバウチャーとビザを必要とする旅行はパスポートが戻ってくるのが遅かったりするとコピーできなかったりします。
旅行会社が気を利かせてコピーしてくれるところもあります。

自分が留学した時、成田でパスポートを渡されました。
それで新調のパスポートだったのでコピーし忘れてしまって。
コピーは絶対しておきましょう。

海外旅行保険、海外留学保険への加入

留学や出張期間中の海外保険の加入です。
私はいつもAIU海外旅行保険に入って行っていました。
今は名前が変わって、AIG損保に変わりました。
ちゃんと調べたら。

2018年1月、AIU損害保険株式会社は富士火災海上保険株式会社と合併し、AIG損害保険株式会社になりました。

と書いてありました。
AIG損保(AIU海外保険)はロシアに行った時に、旅行会社が推していたので、それから使いようにしています。

空港で保険に入るのもいいけれども、クレジットカードでのお支払だったかネット銀行での支払いだったか、自分の時は思い出せないのですが、前以ってネットでやっておくと、空港っていろいろやることがあって、忘れたら、取り返しのつかないことになるので、ネットで前以ってやっておくのをおすすめします。
ロシア語留学で15日間で15,110円でした。

リンク先を載せておきます。
海外旅行保険のAIG



万が一の日本大使館・総領事館の連絡先を調べておく

海外での事件や事故に巻き込まれた時のもしもの時に、連絡が出来るように調べておくといいです。
こちらに載せておきます。
外務省について > 在外公館 > 在外公館ホームページ

成田空港、羽田空港駐車場予約

これはビジネスマン向けなのですが、短期の海外出張での車のパーキング予約です。
私はいつも高速バスなのですが、車で行かれる方は前以って予約しておくといいです。

空港利用者向け駐車場 サンパーキング

成田空港、羽田空港高速バスの予約

私はいつも高速バスで成田空港に行っています。
バスぷらざを使って私の住んでいるところから成田空港へのバスのチケットが買えるので、田舎なので、電車の乗り換えは大変だからいつもバスに乗れば一本で行けるからとても便利で。
バスぷらざ成田空港行き、羽田空港行き
他、新潟とか石川など、北陸の遠いところの方はの方はWILLERから成田が出ていますので、これは成田からなので、逆で探せば成田に行けます。
成田空港発高速バス 全国最安値一覧
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羽田はちょっと少ないので、東京まで出て、鉄道かバスで向かう方法になります。

まとめ

どうでしたか?
色々必要になってくるものばかりではないですか?

私は大学の卒業旅行をサイパンに行き、その時はドルも現地のホテルで換えていたぐらいです。
友達が大丈夫、大丈夫と言って、成田でドルを両替しなかったらかなりの悪いレートで持っていかれて。
友達は帰国子女で海外慣れしていて、クレジットキャッシングだったかな?

自分は無知だったので、何も知らなかったのですが、フィリピンに行ってから、海外の行動が分かるようになって、フランスに一人旅行くぐらいからかなり分かるようになりました。

これも行ってからの経験です。
最初は誰も分かりません。

始めは海外に持って行く持ち物の準備をチェックリストで作ってみてもいいでしょう。
しかし、本で載っているチェックリストは文字だけで、経験が上載せされていません。

私は経験したから言えるので、自分のダメだった時の経験を初めて海外に行く人に、してもらいたくないし、一人で解決するのは大変です。

参考になってくれれば大変うれしいです。

以上が準備すると便利な物なので、よかったら。

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